右脳開発が子どもの天才を呼び覚ます
最強バイリンガル幼児教育。ヘーグルの右脳教育によって子どもが無理なく大量の英語を吸収することができます。
圧倒的な量の教材群。1ヶ月で使用する教材は100点以上。視覚、聴覚に働きかける豊富な教材が右脳を開くためにサポートします。
理数に強い頭脳を作る。ヘーグル教育はひらめきの右脳と論理の左脳を上手にリンク。高速で思考する脳をつくります。
なぜ本格的右脳開発が必要か?

幼児期に右脳開発をすると、イメージでの処理ができる頭になり、
らくに楽しく学ぶことができる頭脳を鍛えられます。

「波動読み」は、さまざまな能力を発揮するのを大いにサポートします。

#
HEGL 逸見代表
「波動読み」の開発者 HEGL 逸見総合教育研究所 代表 逸見宙偉子
1997年に世界で初めて、本をペラペラとめっくっただけで内容がわかるという画期的手法を私が編み出しました。
この読書法は速読といってもあまりにも速すぎるため「波動読み」と名付けました。
この「波動読み」は1秒間で本の内容を理解するというとんでもない能力です。この能力は、小さいうちから幼児教育のヘーグルプログラムでトレーニングを受ければ、誰でも出来るものです。
「波動読み」が出来るようになると、一か月間に10,000冊の本を読むことが求められます。それを達成すると「壱萬会」に入会することが出来ます。「日本、世界の子どもたちが眠っている能力を笑顔で引き出し、大きく才能を開花させること」が私たちに課せられた使命です。「幼児期からヘーグルプログラムを活用して、大きな夢を達成し、幸せな人生を歩んでほしい」と心から願っています。
Japant Tmesで逸見代表が「2013注目の次世代100人の経営者に選ばれました」
#
壱萬会OB・OGが大学生になってから語ったことば
#
ヘーグル壱萬会
「波動読み」ができるようになって、一か月に10,000冊以上の本を読むと、「壱萬会」に入会できます。
「壱萬会」に入会することで、本格的な右脳開発のスタートラインに立つことになります。ヘーグルでは「波動読み」ができることが、天才的な能力を育てる第一歩です。
瞬間記憶や超短時間で勉強できる能力、卓越した運動能力や芸術に対する能力など、世間でうらやましいと思われるような能力をどんどん開花することができます。

 These are the powers which members of the “Ichimankai” exhibit

同時並列処理能力を磨いた結果、同時に算数、読書、社会、理科を勉強できる。実際には、算数を勉強しているのだが、無意識の領域で他の教科も勉強できる。

時間コントロールをすることができるので、テストの時など圧倒的に短い時間でも結果を出すことができる。

時間コントロールで、スポーツの中で1秒を10秒に感じとり処理することができる。

1,000ページの英語で書かれている医学書を2~3回読んだだけでかなりの部分を記憶できる。

女子高校生が、今まで5時間かかっていた勉強が40分で終わるようになった。

小6の男子が2日間で7冊の某大手進学塾のテキストを最初から最後まで記憶する。後に予備校、塾にも通わず、東京大学に現役合格。

19歳の女子生徒が、右脳を効果的に活用した結果、約8ヶ月で偏差値が45から71に上昇。

小5の女子が、円周率500桁を30分間で完全に記憶。

#
#

ヘーグル幼児教育について動画で詳しくご説明

「波動読み」のヘーグル幼児教育とは - Part1- (約3分)

「波動読み」のヘーグル幼児教育とは - Part2- (約3分)

#
#
TV放映・メディア取材 TBS 1999年3月3日「ウンナンのホントのトコロ」で日本全国で放映

幼児教室のヘーグルは、1997年に「波動読み」を完成させ、1999年3月3日にTBS『ウンナンのホントのトコロ』で日本全国で放映され、世界にも広がりました。

#TV放映・メディア取材歴
#
#

年齢別に見る子どもの「こころ」と「脳」の成長

胎教期、0歳、1歳という時期は、脳を発達させる黄金期2歳〜3歳は「イヤイヤ期」=「自立期」4歳、5歳の時期は、右脳と左脳で育て始める小1、小2の時期は、能力が将来伸びるような基盤作りを!小3〜小4の時期はあと伸びできる能力=素地力をつける小5以上の高学年生は右脳から左脳優位に。だからできるだけ右脳が使える環境を整える必要があります。
#
ヘーグルについて 入会資料請求 賢者TV