2019年2月24日:「親と子の共育大学」を開催しました

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2019年2月24日(日)に第5弾となる親と子の共育大学が実施されました

代表、理事長の生講義を聴くことのできる、希少な機会ということで

100名を超える方にご参加頂き、非常に熱い講義となりました。

今回の親と子の共育大学では、第11講座「潜在脳(右脳)記憶法」、

第12講座「潜在脳(右脳)速読法」が開催され、

最新の右脳教育理論を交えた右脳を使った記憶法・速読法の講義、実践となりました。

過去開催のものはDVDにてご覧いただくことはできますが、

実際に目の前での講演となると代表、理事長の想いをも感じ取ることができ、

大変貴重な時間となったのではないでしょうか。

第11講座では、記憶法についての講義と実践がおこなわれ、

理論として理解するだけでなく、実際に覚えて書き出してみることで

これからに活かして行けるような内容となりました。

記憶することは難しく疲れる事という印象があるかもしれませんが、

右脳を使えば楽しくそして長期的に覚えられるようになります。

そのコツを掴まれたようで、講義後の皆様のすっきりとした表情が印象的でした。

第12講座では速読法の講義から、右脳開発の根幹、

そしてその成果まで学ぶ場となりました。

子どもたちは目まぐるしいスピードでどんどんとステップアップしていきます。

ただしそれは保護者の方の支えが無くては成り得ません。

子どもたちの将来の為に『親と子どもが共に学んでいく』ことの

重要さを改めて実感する時間になったのではないでしょうか。

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第11講座の感想文

・ずっと親と子の共育大学に興味があり、今回の念願の参加となりました。

子ども達の能力を引き出すには、

親の学び続ける姿勢が大切だということが改めてわかりました。

ペグを使った記憶法は、自分でも思った以上の成果があり、

且つ楽しかったので、これからはより積極的に楽しみながら行いたいと思います。

(年中男子のお母様)


・私(母親)のみで参加させて頂きました。

お話の中で「実際にこうするんだよ」と体験を交えながら子供心にもわかりやすく、

笑いも交えたお話もして頂けるので、やはり子どもも一緒に参加すべきであったと後悔しました。

「覚える」ということはこれまでストレスの塊でしたが、

今日の講義を聴くと楽しくて「もっと覚えたい」という気持ちになりました。

そしてこのような講義に参加する度に、

子どもに対してマイナスなことを言っている自分に反省です。

「潜在意識は暗示で動く」このことも再認識し、自分自身の意識付けにもなりました。

今はできなくても長い目で子どもを見守れる親でありたいと思いました。

(小6男子のお母様)

 

第12講座の感想文

1年に1度しかないため、何としても参加したく、念願叶いましたが、

やはり参加して良かったと思いました。

連続法は理事長の説明がとてもわかり易く、訓練次第でできる様になるとのことで、

意識してみようと思いました。

毎週通っていても速読法などレベルの高い能力を高めるまで及ばないため、

教えて頂けて子どもたちにも早速学んでもらい、

壱萬会生にならせたいという私の気持ちがより一層高まりました。

(幼児男子のお母様)


・波動読み成立のお話をとても興味深く聞かせて頂きました。

遊びながら子どもたちが編み出したというのは本当に凄いと思うとともに、

子どもの能力の高さに改めて驚かされました。

トレーニング次第でできるようになるとのことで、

いずれうちの子も波動読みができるようになるかもと

親として期待を持たせて頂ける講義でした。

(幼児女子のお母様)