2014年6月5日:「新入会者オリエンテーション」を開催しました

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6月5日に行いました本年度第2回目の新入会者オリエンテーションでは幼児から小学生低学年のお子様をお持ちの親御様に多くご参加いただきましたので、HEGL教育と右脳プログラムの根幹、年齢に応じた効果的な取り組み方法についてご説明させていただきました。

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前半は年齢やお子様のレベルに合わせてどのような教材を使用したら良いのか、その教材の特徴とご家庭で基本的な取り組み方法のご説明をさせていただきました。3歳を過ぎたらご家庭での右脳の取り組みがより重要になります。その際に必要となってく教材の効果的な使用方法はぜひ押さえてください。

 

 

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後半は代表より、HEGLの歴史からプログラム誕生の秘話に基づいたHEGL強みである“右脳を自分の意思で使えるようになるポイント”、“天才の条件”のお話をさせていただきました。さらに、3歳から行う読書ノートや課題CD等の具体的な取り組み方法、左脳教材の使用方法について説明を致しました。また、幼児教育においてはお母様が腹八分で余裕を持ってストレスを抱え込むことなく行ってほしいというメッセージをお伝えいたしました。

 

 

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今回参加された方の感想文をいくつか記載させて頂きます。

 

 

 

 

■家でどのように取り組めば良いのかよくわかりました。“ママの腹八分目”という言葉は、覚えておきたいと思います。これまでは、家庭での取り組みをしなければという気持ちが非常に強かったので、本日のお話を聞いて、それでは良くないと気付くことが出来ました。

CDの聞かせ方や外国語の指導方法などもとても参考になりました。子供を信じて、褒めて、育てていきたいと強く思うことが出来ました。褒めて褒めて、育てていきます。

 

■取り組み方をわかりやすく説明していただき、本日は本当に参加できて良かったです。毎日やる量やプリントに私自身がこだわってしまい、『集中しなさい!』としかりつけたこともありました。集中できなかったのは、私のピリピリした気持ちが気になってしまっていたのかもしれなかった…と気づかされました。子供にとっては苦痛の時間だったと思うと、胸が痛くなりました。もっとわが子のタイミングを楽しみに待てるようにしようと、優しい気持ちになりました。本日は貴重なお話をありがとうございました。

 

■今日はとても勉強になりました。ありがとうございました。子どもは指を使って遊ぶことが好きで、私はそれを見ているだけで、子どもは一人で遊んでいました。本日の話をお伺いして、せっかくなので、色々な教材を使って一緒に楽しみながら右脳も使っていきたいと思いました。また、そのやり方も聞けたので本当に良かったです。
これからもセミナーを活用し、親の方も勉強していきたいと思います。

 

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今回の講座はDVDでもご受講いただけます。6Fカウンターにてご予約、ご視聴を承っております。ご通室頂いている方でしたら、どなた様でもご覧いただけますので、お気軽にお問い合わせください。

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