「壱萬会」生が発揮している8つの能力をご紹介

①長期記憶能力

数時間から数十年に渡って保持される記憶能力 記憶というものは「短期記憶」「中期記憶」「長期記憶」の三つに大別されます。中でも、長期記憶は、何十年と覚えているもので、理論上永遠に忘れないと言われております。 「壱萬会」生の子どもはこの能力をどのように活用しているのでしょうか。 実際の講義の映像からご紹介します。
 

②並列処理能力

同時に複数のことをこなす、並列処理能力 自分がひとつのことをしながら、同時に複数のことがこなせるこの「並列処理能力」。 勉強以外にもいろんな役割分担をしてくれる“分身”とは? 右脳の持つ力だからこそ成し得るその特殊な能力を体験談と共にお伝えしていきます。
 

③時間コントロール能力

どんな状況下においても、普段通りの実力を発揮する能力 アスリート達が超集中レベルに入ったときによく、「スローモーションになる」 「ゾーンに入る」と言いますが、そういったことが「壱萬会」生の中でも起きます。 時間制限のあるテストなどの状況下においても、普段通り(それ以上に)の実力を発揮する能力です。子ども達も日常の中でこの “時間コントロール”を上手に使っているようです。
 

④映像化処理能力

頭の中に映像のイメージを作り出す能力 「映像化能力」とは、通常では認知できない微細なものまで、まるで3D映像のような形で頭の中に映像のイメージを作り出す能力で、細胞レベルでキャッチができます。 この能力を子ども達は学校で、どのように使っているのでしょうか。
 

⑤弱点補強能力

受験に大いに役立つといわれている「弱点補強能力」 「弱点補強能力」とは、一体どういうことなのでしょうか? 基礎はできる、計算もできるけれど、どうしてもひらめく場合とひらめかない場合があるものです。 そんなとき、それを解決してくれる糸口がこの能力なのです。
 

⑥記憶高速処理能力

まるでコピー機のよう? 覚えたいものや見たものが、頭の中にコピー機のように保存され、長期的に記憶できてしまう子どもがヘーグル講座中に誕生しました。 その詳しい内容を、どうぞお聞きください。
 
心を強くする能力

⑦心を強くする能力

世界・歴史に名を残す偉人達が共通して持つ能力 世界に名を残すほどの偉人達も、この「心の力」=「心の指数」が高い人たちだと言われています。いくらハイレベルな能力があったとしても、心が弱ければその力を最大限に発揮することはできません。 「壱萬会」生は、心の指数をも上げていきます。
 

⑧総合コントロール能力

全ての能力を自在に扱うための能力 これまでに紹介してきた能力を扱う際、最も気をつけたいこととは? 最後にそれらを統括する上で、肝心要となってくる能力をご紹介します。