【メルマガ】世界的な教育の流れに逆行する日本の教育

今、世界の教育界で注目されているのが「非認知能力」です。

米国やシンガポールやインドネシアなどアジア諸国もこの力を伸ばすプログラム「ソーシャル・エモーショナル・ラーニング=SEL」に特に力を入れています。

ヘーグルのプログラムにも、これらの要素がふんだんに取り入れられています。

日本の「今の教育」は、主に個人的な利益を追求するのに対して、米国の「エリート教育」は、社会にとって有益な人物に育てられるか、ということに重要視されます。得意分野を伸ばし、魅力的な人間に成長することを考え、コンサルタントがつき、一人一人をプロデュースしていくのです。ヘーグルが行っている「ノート指導」がまさにこれです。

「子どもの目の輝き」を基準に、大きな器の子どもを育てましょう。

詳しくは、メルマガで。

子育ての知恵ぶろぐ 第295回 世界的な教育の流れに逆行する 日本の教育