2020年9月17日、10月8・15・22日:「プレミアム胎教クラス」を開催しました

今回は、3名の妊婦さんにご参加いただきました

3名とも胎教コースの受講は初めてで何をするのだろうと緊張している様子もみられましたが、出産月が近いということもあり、打ち解けていらっしゃいました。
今回も新型コロナウィルスの影響でZoomでの受講の方、対面での受講の方がそれぞれいらっしゃいましたが、お母様の気持ちに寄り添った授業を心掛け授業をさせていただきました。

初回の導入部分の講義では、理事長も白熱し、いつもよりも深い内容をお話しになるなど、お互いの熱意も感じられる初回の授業でした。
お腹の赤ちゃんへの愛情のある言葉がけはもちろん、上の子への接し方の大切さ、心穏やかに、リラックスして過ごすことがお母さまや赤ちゃん、ご家族にとっても大切かもお話しさせていただきました。
ESP等の実践でも当たらなくても、お腹の赤ちゃんと一緒に楽しんでいらっしゃる様子が見られて嬉しかったです。
お腹の赤ちゃんはお母さんがキラキラと輝き、楽しい時間を過ごしていることを望んでいますので、胎教コースでしか味わえない授業を楽しんで参加されていました。

マタニティヨガもオンラインで行い、普段動かさない部分を伸ばしたり、動かしたり、いきみ逃しをするのに、良いポーズなども教えていただき、「気持ちよかった!!」と感想もいただきました。

これから迎えられる出産も安産であることを心より祈っております。

参加された方の感想文

  • 産まれてくる前の胎教が、こんなに赤ちゃんの脳や人生に影響があるものだとは、思っていなかった。
    特に母親のマインドセットの影響は大きく、そのコツやポイントを教えて頂いたおかげで、残りの妊娠期間をとても有意義に過ごせそうです!産まれてくるのが、さらに楽しみになりました。
    人間性や心の育成は、社会人になってからも本当に大切で、良い心や素地力はマネジメントにも必須だなぁと仕事を通して日々感じています。
    それの育成は、幼児期さらにはお母さんのお腹に居る時から始まっているのだと知りました。
    また、イメージの重要性も、クラスで体感しながら理解ができました。
    「今から当てっこゲームが始まるよ!楽しみだね~!」なんてお腹に話しかけながらESPを通してコミュニケーションをとり、私自身がとても楽しんでいました(笑)
    幼児クラスに入ったら、小さいうちは親も同伴ということなので、私も楽しみです。
    同じ年に産むママ友もできたり、すでに第一子のお子さんが通ってらっしゃる先輩ママのお話も聞けたりと、なんだか得した気分です(笑)

  • 4回の胎教コースでは本当にお世話になりました。学ばなければ知らない事の方が多く(もちろんですが)それによってお腹にいる赤ちゃんの事がより身近に、より知ることが出来るようになりました。
    お腹の中の赤ちゃんは「全知全能」である、と知りましたが、この言葉を知ってドキリとしました。1人目の子がやんちゃ盛りなのでイライラすることが多く、それによってお腹にいる赤ちゃんにも伝わってしまうこともよく解りましたし、波動が乱れることも知りました。
    そのイライラの根源を自身で落ち着かせようと努めることも大切ですが、「お腹の中に何でも出来るスーパーマンがいる」とイメージしてみると、これが何故か不思議と収まっていくのです。
    つながっているんだなぁ…と改めてパワーを感じずにはいられません。
    そして最後にやはりいつも大きな愛をもって赤ちゃんを迎えてあげようと思っています。愛情のピラミッドをいつもイメージして、これからこの世に誕生してくる命を全力の愛を持って育てていこうと思っています。
    それにはやはりHEGL教育は欠かせない存在です。これからもお世話になります。

  • この度胎教クラスに参加させて頂きました。初回は理事長先生の講義でしたが、この話が大変有意義でした。
    子どもの魂を信じて後は天に委ねるというお話が今でもネガティブになりがちな私の心に留まっています。
    胎教を受けてから、リラックスすることを意識し、お腹の赤ちゃんに話しかけながら過ごす時間を大切にしています。
    一人目の子がなかなか難産だったために、次は赤ちゃんのためにもスムーズに出産を迎えたいものです。
    また、お腹の中にいる時の過ごし方がその後に影響を及ぼすことを学び、一人目の子と一緒に本を読んだり、歌ったりと一人目の子の時にしなかった胎教を積極的に取り入れています。望まれて生まれてくること、素晴らしい未来が待っていることを伝え続けたいと思います。
    短い時間でしたが、大変勉強になりました。ありがとうございました。