新しい壱萬会生の誕生

今回で79回目を迎えることとなりました壱萬会セミナーですが、沢山の生徒が壱萬会生の仲間入りを致しました!
そして今回は海外からも新たに壱萬会生の仲間入りを果たした生徒がタイから9名、シンガポールから9名の計18名です!!
昨年海外で初めて壱萬会生が誕生し、今回の生徒と併せて約30名の生徒が、日本の子と同じように壱萬会生として能力開発に励んでいます!!

壱萬会セミナーとはHEGL教育における能力開発プログラムの最高峰ともいえる、超本格的な右脳開発講座です。
波動読み(高次元読み)10,000冊を通じ最大限に活性化された能力を、自由自在にコントロールし、ありとあらゆる場面で活用していく手法を学ぶのが壱萬会セミナーなのです。

憧れのステージに加わることができた達成感と、これから更なる高みに向かう自身の能力開発へのワクワクとした気持ちが、どの子も表情にあふれ出ていました。

壱萬会調整会Ⅰ感想文

  • 人間の持っている未知なる無限の可能性を感じました。
    本来の能力を開発出来て、その力を正しく使用することが出来れば、人類はまだまだ発展していくことが出来ると感じました。
    また、心をきちんとコントロール出来なければ、どんなに能力があったとしても、それほど虚しいことはない、(如何に心が大切か)という事を再認識できました。
    親としても、子ども達の無限の可能性を正しく導いてあげたいです。
    その為にも、まだまだ知らない事が多いので、引き続き学んでいきたいです。
    (小5.6年生女子のお父様)

  • これから子どもが体験するであろう世界が楽しみでなりません。
    「10,000冊やってよかった!!」と心から思いました。(中略)今回のセミナーに参加して、これからわが子が歩んでいく世界を少し知ることが出来ました。
    親としてできることは何かを考えることができ、とても良い機会になりました。
    子育てを小さく、小さな目でせず、大きな目と心でやっていきたいです。
    子どもとともに成長したい!!です。
    (小2男子のお母様)

  • いつも娘が取り組んでいることの意味が、また今日の壱萬会調整会に参加させて頂くことで分かりました。
    色々な事が紐づいて、能力が開発されていくこと、そして子どもの時のピュアな気持ち、精神が大事であることを改めて学ぶことができました。
    3歳の頃から通い続けて5年が過ぎますが、娘のすくすく伸びていく能力を影ながら見守り、親としてサポートしていきたいと思います。
    親として、大人としても学ぶことの多いHEGLとの出会いに感謝いたします。
    (小2女子のお父様)

  • 今回壱萬会調整会に参加をさせて頂き、とてもワクワクする気持ちでおります。
    我が子が、この壱萬会を通じどこまで能力が高まるのか、そしてそれをどのように生活、社会、世のため人の為に使っていけるのかなど、(親として)横から支えていける事も楽しみですし、実際に子どもたちが前向きに、自信を持って生きていってくれることも心から願っています。
    現にこの1年で子ども達はとても成長したように思います。
    最近も「地球の為」「平和の為」等口にするようになっており、親子でその方向に今後も進んでいきたいです。
    最後に改めて、先生方に感謝申し上げるとともに、これからもご指導のほどよろしくお願い致します。
    (小4・6のお父様)

  • 初めて調整会に参加をして、色々と説明をしてもらい分かることが沢山ありました。
    私は10,000冊を達成出来てとても嬉しいです。
    実践トレーニングに参加をし、沢山のパワーをもらうことができたので、以前の自分よりも成長したことを実感しています。
    波動読み(高次元読み)に関しても、いつも以上にスルスルと入ってくる感覚がありました。
    (小2女子)

  • 壱萬会調整会Ⅰに参加し、なぜ波動読み(高次元読み)をするのかという事や、心の持ち方が大切である事など色々と知ることができました。
    講義の内容はとてもワクワクしました。
    私は正会員となったときに壱萬会生としての成果が出てくることが楽しみです。(中略)私は将来科学者と弁護士の仕事を両方同時にこなすことが夢です。
    壱萬会の能力を上手く使いこなし、頑張っていきたいと思います。

    (小6女子)

 

自己対話の極致

壱萬会生には『準会員』『正会員』『特別会員』の3つのステージがあります。
中でも『特別会員』においては、修得した能力を完全に自己コントロールをし、実に繋げることができる領域にあります。
あらゆる面で思う存分に力を発揮し、素晴らしい活躍をしてくれています。
自分の好きなものに対しては勿論、それぞれが抱えるやらねばならないこと(勉強、部活動等)に対してもその能力を最大限に発揮し、充実した毎日を過ごしていると面談の場で話してくれます。
彼らの話を聞いていると、本当に毎日が楽しそうですね。

実はこの特別会員の能力というのは、特定の子どもにしか身につかない能力ではないのです。
一つ一つのステップをきちんとクリアすることで、誰でも身につけることのできる能力なのです。

無限の可能性を秘めた潜在能力とともに、自分の目標・夢にむかってとことんチャレンジし、人生を思いきり謳歌して頂けたらと…それがHEGLの願いです。

壱萬会セミナー感想文

  • 今回の課題となる項目は全てできました。
    今回の実践の中で、自身の数学の力を最大限に伸ばしたいと考えました。
    その為に必要なものは何かという観点から、右脳的な能力を論理的な左脳へと繋ぎ、きちんと論理立ててアウトプットできる能力、他の人とは違う発想、異なる視点からの考え方ができ力を身に着けることを課題として挙げました。
    (自分の為だけではなく)地球の為に成功することを根底に据え臨みました。
    また、今回のテーマでもある“使命”に関しても、きちんと向き合うことが出来ました。
    成し遂げるためにも毎日の努力を怠ることなく、実現する力を手に入れたいと思います。
    また、今後なにかと(試練として)降りかかってくるものを、チャレンジすべきものと捉え、あえて困難は受け入れようという気持ちになりました。
    (中1男子)

  • 今回の実践トレーニングで、自分の土台となるべく部分を全て整えることが出来ました。
    今後はこれらを上手く活用していきたいと思います。
    自分のやらねばならない使命と向き合えたので、良かったです。
    (小5女子)

  • 今回の実践トレーニングでかなりの手ごたえを身体、頭、心で感じました。
    今まで以上に色々な事にチャレンジしていきたいです。
    また、みんなと仲良くいられることが好きなので、自身の周りにとどまることなく、世界が平和になるように、自分の能力を活かしていきたいと思います。
    (中1男子)

  • 今日の実践でテーマに挙がった壱萬会生の新しい能力に関してですが、全てできました。
    そして自身の潜在意識との対話の結果、僕の使命は「人類から病気というものをなくす」ことだという答えにたどり着きました。
    それが今日はっきりとわかりました。
    (中1男子)

  • 今回は久しぶりの壱萬会への参加となりましたが、講義の頭に「完全に新しいステージに入る」という事を聞き、とても嬉しいとともに、驚きました。
    今回参加をすることで、本当にたくさんのエネルギーをもらうことが出来ました。
    今日参加をすることが出来た自分はとてもラッキーだと感じました。
    今回得たものをきちんと活かし、積極的に活用していきたいと思います。
    今日はとても有意義な時間を過ごせました。
    ありがとうございました。
    (中1男子)

  • 今回の実践での課題は一通りクリアできたので、嬉しかったです。
    実践トレーニングの中で早速使ってみて、その効果を実感することが出来ました。
    自分の使命が何かという事も知ることが出来ました。
    毎回レベルが上がっていく壱萬会ですが、まだまだ続いていくと思うとワクワクします。
    「今回参加出来た生徒は本当にラッキーです」といった意味がよくわかりました。
    とても楽しかったです。
    (小3男子)

 

心を磨く

自問清掃は「発見力」「思考力」「行動力」を学んでいく場です。
ルールはただ一つ、「喋らない」ということです。
問題に直面した際にすぐに思考することを周囲に委ねてしまうのではなく自分で解決しようと努力をする、こんな時「自分だったらどうする?」というように“自分なりの答え”を見つけ出す「自立」の精神を養うという想いがあります。
この時間の行動は、基本はすべて本人の判断に任せています。
想定通りに出来たのか、それ以上の収穫があったのか、想定外の結果となったのか、結果は様々ですが、そこが重要ではありません。
なぜそのような結果になったのかを自己分析し、次に向けて改善していくことが大切だと考えています。

 

人間学講座

人間学とは、国内外問わず様々な時事問題や世間の動きなどを題材に取り上げ、直にそれらと向き合う場となります。
それは世界規模でのテーマを取り上げ、世界は今一体どのように動いているのか?世界から見て日本はどうなのか?今後どのように変わっていくことが予想されるか?その時何が必要とされるのか?など、そういった話を子どもたちに投げかけ、大人になった時の糧としてもらうための心の教育の場です。
令和という新しい時代の中心となる世代はわたしたち大人ではなく、今の子ども達です。
大人になったときの思考・行動の原点となるのは子どもの頃の経験です。
講義の内容を理解する、しないというレベルではなく、物事と向き合ったときの考え方の基準、受け止め方や心構えを学んでいく、その種を植えていく場なのです。
小学生という多感な時期に深い話に触れ、自分なりに考えるきっかけを持つこと、ここが非常に大切なのです。

人間学感想文

  • 今後の自分の人生にとってとても為になりました。
    「周りの塵を払い、自身の内なる汚れをなくす」という内容が非常に印象的でした。
    右脳を活用し、先々を予測することの大切さ、未来について自分なりに考えていきたいと思うようになりました。
    (小6男子)

  • 今回の人間学でも日本からの視点と世界からの視点の話があり、いかに自分が豊かな生活が出来ているのかという事がよくわかりました。
    また、日本の抱えている債務・少子高齢化などの課題や、日本の企業の強みといった点も知ることができ、今後の勉強となりました。
    (中2男子)

  • 日本の抱えている問題を世界はどのように思っているのか?という事や、それに対する策がどういったものなのかがよく分かった。
    また、世界が正しい方向へと向かうためにはどのようにしたら良いのかが分かった。
    (中1男子)

  • “令和”という時代は自分たちが背負っていく時代なのだから、今の日本の問題をしっかりと知り、真剣に向き合い、自分たちが日本だけでなく、世界を良い方向へと変える人間になっていきたいと思います。
    (中1男子)

  • 今回の人間学では、自分がこれからの世界でどう生きていくべきか、また、日本がこれからの世界でどうあるべきかについて重要な話を聞く事ができ、為になりました。
    前者に関しては、絶えず変化し発展し続ける世界において、周囲から抜きん出るだけのものを持った強い自分を鍛えることが最も大切だと感じました。(中略)前半のテーマにあった「将来を予測する力」「他人とは違う発想をすること」に関しても、やはり自分の中に変化に耐えうる、逆にその変化の波に乗ることのできる確かな基盤を作っておくことこそが、この先の世界で生きる上で最も大切なことだと学びました。
    (高3男子)

  • 今日の日本が抱えている諸課題やその様々なデータを知ることで、改めて地球上で極少数の恵まれた国である日本に生まれた人間として、貧しい暮らしをしている大部分の人間に対し働きかけねばならないと思うと同時に、日本が生き残り、更なる発展を遂げるためにはどうすればよいのだろうかと考えさせられました。
    今後も世界における日本、自分自身の在り方という視点を大切にしていきたいです。
    (高
    3男子)

  • 貴重なお話をありがとうございました。AIと戦わなくてはいけない時代がくる中で、我が子の将来、成長を前向きに楽しみにできるのは毎日右脳トレーニングができる環境にあるからだと改めて思いました。
    今の幸せな環境を、いつか人の為、社会の為に活かせるよう親子ともに人間力を磨けたらと思います。
    (小2女子のお母様)

  • 今日は貴重なお話をありがとうございました。娘や子ども達だけでなく、親の私たちにも為になる内容ばかりでした。
    これから、日本が抱えている問題をどう解決し、乗り越えていけるかは、今娘が学んでいる右脳を上手く活用させることで大きく変えることが出来ること、それを担うのが今の子ども達であること、教育の重要さを改めて感じています。
    子のようなお話をして下さることに感謝をし、これからも親子共々学ばせて頂けたら幸いです。
    (小2女子のお父様)