【メルマガ】世界的な教育の流れに逆行する日本の教育

今、世界の教育界で注目されているのが「非認知能力」です。

米国やシンガポールやインドネシアなどアジア諸国もこの力を伸ばすプログラム「ソーシャル・エモーショナル・ラーニング=SEL」に特に力を入れています。

ヘーグルのプログラムにも、これらの要素がふんだんに取り入れられています。

日本の「今の教育」は、主に個人的な利益を追求するのに対して、米国の「エリート教育」は、社会にとって有益な人物に育てられるか、ということに重要視されます。得意分野を伸ばし、魅力的な人間に成長することを考え、コンサルタントがつき、一人一人をプロデュースしていくのです。ヘーグルが行っている「ノート指導」がまさにこれです。

「子どもの目の輝き」を基準に、大きな器の子どもを育てましょう。

詳しくは、メルマガで。

https://www.hegl.co.jp/wp/kosodate_blog/295

関連記事

幼児教育の豆知識よくある質問
コース案内
2026年7月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
最近の記事
  1. 2026年①10月22日(木) ②11月1日(日):『MEP説明会』のご案内

  2. 子育ての知恵ぶろぐ 第477回 昭和の熱気が蘇る14億人の大国で起きた「3分間の奇跡」と、ヘーグルが生んだ「7歳のドクター」

  3. 8月1日(土)開催 【特典付き】夏の特別レッスン(立川本部校・お茶の水校)のご案内